2013年12月20日金曜日

12月20日 サプライズ 第二弾 聖歌隊!登場

12月20日


 昨日は、更に看護士学校の生徒さんによる、キャンドルサービスとカードのプレゼントがありました。

これもこの病棟の入院患者に対して行っているもので、他の病棟の方は1Fの大ホールにてコンサートを行うとの事。
しみじみ自分が特別な環境下で入院しているとのことを再認識しました。

「癒し」「おもてなし」(患者へのおもてなしではなく、思いやりかもしれませんが)非常に感動的な時間を過ごしました。


廊下の電気を全部消して、キャンドルサービスしてくれます。
曲目は、聖歌が中心でした。
まさに天使の歌声で、患者さんの中には、感極まった方も何名かいらっしゃいました。










学生さんの手作りのクリスマスカードを頂きました。

9 件のコメント:

  1. おかえりなさ~~い(^O^)/
    ほんとに良かった!!一安心(^^)

    それにしても素晴らしい病院ですね。
    病状は検査結果の数値だけではないですものね。
    外と同じように季節は変わっているわけだし、やはり入院患者さんだって楽しみもなくちゃ。QOLだって保たなくちゃね。
    看護婦さんの聖歌隊、ステキです!
    スリッパもなんとも可愛らしいじゃあありませんか。



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    1. はい、本当に素敵な病院です。一度、看護師長さんとゆっくりお話しすることがあり、看護士さんの人柄が、そっくり赤十字の方針と融和していて、それが病棟に染み込んでいるのだと思います。本当に、すてきなチームですよ。

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  2. ・・・萌えますねェ~(*^_^*)

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    1. 聖歌隊の皆さんは、下の息子と同じ年…
      みなさん、しっかりしていて、また息子と比べちゃいます。もっとも卒業後の社会に焦点をあてている看護学生と入試試験に疑問を持っている高校生とは違うんでしょうけどね。自分の同時代だった頃を考えると息子にあまり大きな言も言えず…子育てはいつも難しい!

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    2. 子育て=自分育て
      ・・ですね!!(^^♪

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  3. 看護士さんを撮影している小林さんの姿を想像すると、捕まるんじゃないか? と心配になります。
    でも看護士さん達は素晴らしいですね!

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    1. 確かに人相は悪いですよ。想像以上です。
      でも、娘を撮っているおじいちゃんという形容詞になると、微笑ましくなりませんかねぇ。事実、看護学生は、下の息子と、看護士の新人さんは、上の息子の同い年ですから…(笑)

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  4. 小林さんの回復はこういう方たちに支えられてたんですね。
    こんな一所懸命な看護師さんたちの前で弱音は吐けませんよね~(^O^)

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    1. こういう方たちにもです。皆さんからの元気玉に励まされています。
      弱音は、吐きませんよ〜

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